年末恒例 餅つき・食堂クリスマスメニューのご紹介
2025年12月25日本日、一番食品では年末恒例行事として餅つきを行いました。

一番食品の餅つきは、多くの社員が参加する毎年恒例の行事となっています。
つきあがったお餅は年神様をお迎えし新年を迎えるために「鏡餅」として成形します。

今年は約1時間半をかけて39kg、13臼分のお餅をつき上げました。
参加者同士の交流を深めるとともに、餅をつく小気味よいリズムに心も和み
年の締めくくりにふさわしい和やかな時間となりました。


また本日はクリスマスということで、社員食堂にてクリスマスを感じられる特別メニューを提供しました。
見た目にも華やかな献立は、日頃の感謝の気持ちを込めたもので、多くの社員が足を運び、いつもとは少し違う食事の時間を楽しみました。

今後も、行事や食を通じて、働きやすく温かみのある職場づくりに取り組んでまいります。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
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